浮気調査の結果
- ・離婚、配偶者へ慰謝料を請求
- 離婚を前提に考えて調査をするケースと、調査をしたら浮気がわかり我慢出来ず離婚を決断するケースがあります。 相手がわからない場合、不特定多数の場合、風俗通いなどの場合など。
- ・離婚を決意、配偶者と不倫相手へ慰謝料を請求
- 浮気相手の身元が判明している場合は 浮気相手に訴訟をおこしていきます。慰謝料の金額では2人から請求できるので一番期待できる方法といえます。
- ・離婚はしないで配偶者へ慰謝料を請求する。
- 浮気調査終了後、資料をもって弁護士事務所に相談し、調停を申し立てます。離婚に関しては考えず別居をします。調停で和解が成立すれば生活費、養育費などを毎月支払われる事となります。有責配偶者からの離婚の申し立ては難しいので住宅ローンなどが残っていれば養育費等の支払いと2重の生活を送ることとなり、かなりの負担を強いられる事となります。 新たな人との出会いを期待しながら離婚してさっぱりとしたい方には不向きですが、とりあえず戸籍には傷がつかないのでその点で不都合がある人にもいいですし、別居している形だけの配偶者が生活費を出してくれるのも悪くないと考える人もいます。
- ・離婚はしない。浮気の事実を知ってた事だけを思い知らせる
- 離婚はしたくないのであれば、パートナーと直接交渉を行います。 まず浮気をしているかという質問に否定した場合、浮気をしていない根拠をはっきりと聞いておきましょう。休日出勤の理由、飲み会と言っていた日の行動、調査を行った日の行動。うそはないかどうかはっきりと発言をさせておきます。
そこで初めて調査報告書を見せるのです。相手は調査会社の捏造だ、作文だ、といって反論してくると思います。またプライバシーの侵害と言ってくる場合もありますが、ビデオなどの動画を見せれば黙ってしまうのではないでしょうか。
- ・離婚はしない。浮気相手との縁を切らせる。
- 相手が非を認め今後浮気しないと約束をしたら、念書を書かせるとよいでしょう。浮気相手にも内容証明郵便でパートナーとの接触をしないよう文書を送ります。
- ・とりあえずは浮気をやめたなら見て見ぬ振り。証拠を保持しておく。
- その後にパートナーと離婚したいと考えたとしても、証拠がある事を知っていると対策をうたれてしまいます。相手も弁護士に相談するなど何らかの準備を講じてくるでしょう。本来調停などでウソをつかせたあとに最後に証拠を出しますので慰謝料を取れないという事は無いと思われますが減額してしまう場合があります。 話し合いで解決出来るうちは穏便にすませ、調査結果はいざという時の切り札に取っておくという選択肢もあります。
- 多摩川探偵局で復縁依頼
- 復縁工作を初めとした別れさせ屋等特殊特殊における工作に至る理由や交際状況は人それぞれで、個人の行動や習慣にあわせた調査・工作が必要です。
- 多摩川探偵局で別れさせ屋
- 専門工作員が様々な情報収集の後、ターゲットに接近し、特殊工作を計画・実行いたします。別れたい…、別れなければ…、別れよう…、と言わせる事。